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2007年04月12日

3回で歯の治療が終わる幸せ

以前、一度治療してかぶせってあった歯が、再び虫歯になったので治療に通ったのですが、幸いにして神経までには達してなかったらしく、3度の治療で終了してしまいました。

出来れば歯医者になんかかからないほうが、よい生活・良い人生なのかなと思いますが、3回で歯の治療が終わってしまった自分も、なかなか良い人生を送ってるんじゃないかと思うくらいラッキーでした。

早期発見・早期治療って、本当に大切で重要ですよ!


とは言え、今回は神経に達してなかったので一切麻酔を打たず歯を削ったので、若干我慢しながらの治療でした…
のどの奥に広がる、削られてちょっと焦げたっぽいなんかの粉が、うがいしてもなかなか取れなかったか、とれない気がしてたのでした…
posted by グ at 00:05| ボストン ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月28日

口内はシビア

病気は何にかかっても、シリアスな現実が待ってるのが常ですが、事口の中の病気に付いては、泣いてもわめいても誰かに祈っても無理だと受けてもざるを得ないんだな、と改めて思わされました。


早い話、虫歯かな?気のせいかな?気のせいと言われると良いな!
と歳を考えず甘っちょろい気持ちで歯医者に行き、やっぱりただの虫歯だったって話なんですけど。

幸い、虫歯は自覚してた一本しかなく、歯茎の状態も良いと言われたので想定内の良い結果の方だったのですけど。

大人しく通います。
posted by グ at 20:38| ボストン ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月23日

再び歯医者へ

最後に歯科に通ったのが、2005年の8月の事でした。

それ以来、まじめに歯磨きしてきたつもりだったのに、忙しさにかまけてそのまま寝ちゃったのがやっぱりまずかったのか、久々虫歯が出来てしまいました。

来週予約を入れただけで歯科医の診断はされておらず、まだ単純に歯が欠けただけの可能性も残ってますが、そんなのは自己逃避の勝手な判断で多分虫歯でしょう。

確か今回やられた歯は神経を抜いてあるので、このまま放置してもいたむ事は無いのでしょうが、放置したらやはり抜けていくだけなので、治療は必要なんでしょうね。

久々、あのキーンて音聞くと思うと、如何しても身構えてしまいます。
今日診察に行くわけではないのに。
posted by グ at 23:21| ボストン 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月18日

抜歯日記終了

担当医の患部の化膿無しの判断を得まして、親知らずの抜歯は無事完了しました。
振り返れば私はただ寝ていただけ。
歯を削るキーン!って音すら聞かずに終わりました。

骨を削った部分は、3か月くらい経たないと再生されないそうですが、縫い合わせた歯茎?の中の話なので感覚的には影響ありません。

先生どうもありがとうございました。
posted by グ at 23:22| ロンドン 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月10日

静脈内沈静法 覚書き

半分骨とくっついた普通の歯科では抜きづらい親知らずの抜歯から15日経過しました。

手術も問題無く終わり、抜糸もしてアルコールも飲める毎日を送ってますが、まだ歯の抜けた部分が少し腫れているのがちょっと気になってるところです。腫れてるといっても、ほっぺたにグミがちょっと残ってるかな?ってな感覚なのですけど。


忘れぬうちに、手術の際に施してもらった静脈内沈静法の事を書いておきます。
これは一患者の体験なので、全ての人に当てはまらない部分があるはずです。あらかじめご了承ください。

静脈内沈静法は、歯科手術の際に恐怖心が強い人や嘔吐反応が強い人に採用される麻酔の一種のようです。他の診療科目で使用されるかはわかりません。私の抜歯の場合、静脈内沈静法を用いなくても手術出来ますよ、と言われましたが、ヘタレなのでこちらをお願いしました。病院的には、静脈内沈静法を用いた場合麻酔医のスケジュールも押さえる必要があるので、静脈内沈静法を使わないで頑張ってみない♪というアプローチを受けたような気がしましたが、私の思い過ごしかもしれません。

術前・術後の注意・制限は、
 術前は特に無し、
 術後は必ず付き添いの人間をお願いします、
と言われました。術後当日の一人行動・自転車の運転・車の運転は厳禁だそうです。

肝心の体験記ですが、左手の静脈にチクリと針を刺され麻酔医に
『だんだん目の前が暗くなりますよ〜』と言われましたが、
「天井の蛍光灯が全然暗くならないな、俺には効きずらいのかな〜?」と思っていたら、次の瞬間にもう手術は終わってました。完璧に効いていたようです。完全に眠ってたのか、薬の健忘作用で何も覚えてないのかは医者に確認してないのでわかりませんが、今まで歯科で受けた処置で一番楽だったのは確かです。

手術台で目覚めた後、休憩の為のベッドに自分の足で移動したはずなのですが、その時の記憶が何故かありません。その後は特に酷い痛みも吐き気も無く、自分で診察料を払い、付き添いの人間と帰る事が出来ました。


ネットで静脈内沈静法を検索して他の方の体験記を読むと、体質によってはマッチしない方も居るみたいなので、安直に万人にお勧めする事は出来ませんが、しかるべき医師がOKを出してて尚迷ってる方が居たなら、試す価値はありますよ!とお伝えしておきます。
posted by グ at 01:45| ロンドン | Comment(0) | TrackBack(2) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月04日

抜歯9日目

誰にも止められてないけど、意識的に控えてたものを食べてみた。
酒はドクターストップだったし、辛いものは言うに及ばずで、なんでしょうか?


正解は、ポテトチップスでした。
健康な時には、口内でちょっと刺さっても直ぐ忘れますが、
万が一手術後に刺さって悪化の原因にでもなったら恥ずかしすぎると思ったもので。

10日ぶりくらいのポテチ、美味しかったです、はい。
posted by グ at 17:21| ロンドン | Comment(0) | TrackBack(0) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月03日

抜歯8日目

親知らずの抜歯から1週間以上経ちまして、経過も順調なので抜糸しました。
抜歯の直前、病院のトイレの鏡で恐る恐るその部分を見てみましたが、
トイレの照明のせいかその部分は良く見えませんでした。

人生初めての抜糸で、そもそもどういう手順で抜糸されるのか知らず、
恐怖に慄きながら処置をしてもらいましたが、縫った糸を切り引き抜くだけで、
痛みなどは一切感じませんでした。恐れて損しました。

はじめて見た人体を縫う糸は、濃い青色?のような濃い紫色?のような色をしてました。

抜糸はしたけど、まだ患部が炎症してるらしくもう一度行かなきゃなりません。
posted by グ at 18:12| ロンドン ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月01日

抜歯6日目

桃を食べました。
当然の如く、歯に繊維が挟まりました。
繊維と言えど、今口内を縫っている糸よりは明らかに太いのでした。
舌触りの比較では。

未だ見るのが怖くて、どんな縫い目が口内にあるのか知りませんけど。
抜糸する日の朝にチラ見しようと思ってます。
posted by グ at 22:33| ロンドン ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月30日

抜歯4日目

流石に患部の腫れも治まって来ました。
その部分をさわると、まだ痛みまでいかない程の違和感はありますが。

まだ怖くて口の中は見てません。
手術する前から、患部は幅広く縫う事はわかっていて、
舌をその辺に這わせると糸っぽい感触があるのですが、
それが何色で何針なのかもわかりません。

そろそろ顎の運動もしないと、今後物を噛む事すら満足にいかなそうな退化レベルです。
でも、まだ調子のって普段どおり噛む運動を繰り返していると頬っぺた噛みそうで、
それが何よりも怖いのでした。
posted by グ at 15:56| ロンドン ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月29日

抜歯話

親知らず抜きました。
現代人らしく顎がいまいち未発達の為、親知らずが生えるスペースが残されてなく、
歯として半分しか露出する事無く虫歯になりました。
レントゲンで確認したら、未発達の顎の骨とくっついていたそうです。

なので抜歯作業には、骨を削る!という作業も伴ったそうです。
そうです、というのは抜歯中は静脈内沈静法という麻酔をしてもらい、
ほぼ眠っていたか薬による健忘作用で何をされたか一切覚えてないからなのでした。

手術自体は何の問題も無く成功し、術後の痛みは全くありませんでした。
ただ、その部分はやはり腫れ、口の中を縫った分、やはり口が開けずらいのでした。

先生には術後2、3日が腫れのピークだ、と言われました。
痛みは無く自覚は無いけど、削られた骨の再生が終わるまで
なんとなく重い気持ちに耐えなくてはならないようです。

歯はちゃんと磨きましょう。

posted by グ at 14:01| ロンドン ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月27日

静脈内沈静法

なる痛みを軽減する方法を施してもらいながら、
半分しか顔をだしてない親知らずを抜いてきました。
今日午前中。

本当は痛みや治療に恐怖心がなければここまでしなくても良いようですが、
ヘタレの為お願いしてきました。

事前に説明のあったとおり、点滴を打たれた後は気持ち良くなって、
ほぼ何をされてるのかわからなくなります。見事に!
何かしらの音と口をあけられてる感触はあるのですが、
それすら時間の経過と共に忘れていってます。
将に、夢を見たのと同じ経過です。

術後の痛みも今の所ありません。
あさ、ガチガチに緊張していたのが馬鹿みたいでした。

今後も痛みが出なければ良いのですが
posted by グ at 13:37| ロンドン ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月22日

しらふじゃ無理

虫歯になった親知らず、生え方が悪く通ってる歯科じゃ処置できないようなので、大学病院を紹介してもらいました。運良くスケジュールが空いてて来週に処置してもらえる事になりました。


抜く事が避けられない状況ながらも、意識ないうちに処置をしてもらえる全身麻酔をするかしないかの選択肢が与えられまして、医者側としてはそこまでしなくても…って空気を漂わせてましたが、ヘタレの私に手術中の実況音聞くなんて無理!なので全身麻酔を注文してきました。

ネット上には全身麻酔に対する不信感的な書きこみが見られますが、今の所私には局所麻酔に耐えうる精神力は持ち合わせてないのです。
その手の書きこみ、見れば見るほど怖くなりそうですが研究はちょっとだけにして、事に当たろうかと思います。


すべて上手くいって、夏を楽しむ余力があればいいな…
posted by グ at 15:55| ロンドン ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インフォームドなんとか

親が歯医者で治療を受け、今の歯の状態をわかりやすく図で示した紙を四枚綴り位で貰ってきました。
間違わないよう写真が印刷されたクスリの種類と説明書きの、その手のものは私も貰った事あったのですが、治療説明の分野まできてるのですね。

医者の権威をかさにでかい態度・説明不足の時代から比べたたら夢のようですが、PCに疎い世代はともかく、日々部屋を片付けようとあれこれスキャンしてる身としては、その手のものはデジタルデータで受取保管しておきたいです。けっして要らないわけじゃありません。

目の不自由な人用にポッドキャスティングを応用するのも良いかもしれません。
「今説明したことはiPodに居れておきましたので〜」って看護婦さんに言われたりとか。
機密保持とかパスワード設定は?と言われると、なんとも言えませんが。

医療分野のPC導入は色んな面でまだまだビジネスチャンスや市場の開拓出来そうですね。


今日、1年半ぶりくらいに歯医者にいきます。(親とは別の歯科です)
予約した時の受付嬢の声が変わらず安心しましたが、何か新しいもの導入してないか期待していこうと思います。

と、強がりつつ恐怖であんまり寝つけて無いのでした。
posted by グ at 05:39| ロンドン ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 抜歯日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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